脱毛が恥ずかしい。。。

脱毛はいまやお洒落のひとつ。 脱毛することに対して抵抗がある女性は少なく、男性側もムダ毛のある女性よりも無い女性の方が清潔感があり好ましいと思う傾向にあるようです。 ムダ毛はあるより無い方が良いという結果から、世の女性はムダ毛の自己処理に追われる日々。 自己処理をする時間や自己処理によって肌を傷つけるくらいなら脱毛をしてしまおうと言うのは自然の流れのようですが、そこにひとつの壁が。 脱毛をするためには、他人に肌を晒さなければならないということ。 もともと毛深い人や自己処理に自己処理を重ねて自分では手に負えないチクチク状態の肌になってしまった人もるでしょう。 そんな肌を他人に見られるのが恥ずかしい。 そう思うのは当然かもしれません。 ですが、考えてもみてください。 恥ずかしいを理由に自己処理を繰り返しチクチクのお肌。黒いプツプツとした毛の見える肌を友人や彼氏に見せることができますか? ふとした瞬間に肌同士が触れてジョリ…なんて悲惨なことになることだってありえます。 それを考えたら、一時の付き合いしかない施術をしてくれる他人に肌をさらして脱毛をし、ツルスベお肌になる方がよっぽど良いと思いませんか? 第一にいまどきのサロンやクリニックは守秘義務が絶対ですし、人の肌を見慣れている施術者たちは自分が恥ずかしいと思っているほど気にしてなどいません。 肌をみて施術者が思うのは、どうしたらお客様が満足のいく結果になるかどうかくらいなものです。 脱毛は恥ずかしいことではありません。 自己処理したお肌にストレスを感じるくらいならぜひ、脱毛をしてみてください。 恥ずかしいと感じるのは最初だけ。 直ぐに慣れて恥ずかしさが消え、キレイになっていく肌に満足するはずです。

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